kitchen ごはんをもっと美味しく

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日本の食卓に欠かせない、ほかほかの白いごはん。炊きたてはもちろん、冷めても美味しくいただくために、炊き方やおひつの活用など、その後のひと手間にもこだわりたいものです。今回は、ごはんをより美味しくするためのごはんの鍋やおひつにお茶碗などの「ごはんの道具」を集めてみました!新米の季節、美味しいごはんで楽しい食卓を。

我が家の食卓は「ごはん」が主役!

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鍋の蓋に穴がなく、蒸気を閉じ込めて循環させることで、美味しいごはんを炊き上げる「ごはんの鍋」。おひつとしても使用できるため、そのまま食卓に出したり、冷蔵庫に保存したり、電子レンジで加熱もできる1台3役の優れもの。1合・2合・3合用の3サイズをご用意。

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蒸気を循環させ、ふっくらモチモチの美味しいごはんが炊き上がる。
ごはんの鍋(W19×H11×D17cm、2合用、ホワイト・ブラック)4,800円+税/かもしか道具店

 
 
 

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納豆をぐるぐるかき混ぜるための専用鉢。内側の溝によって空気が含まれ、ふんわりした食感に。
なっとうバチ(径12.5×6cm、全4色)1,500円+税/かもしか道具店
 
 

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〈コドモノプロジェクト〉は「365日コドモといっしょに。」をテーマに、ママの視点や感性をもの作りに活かしたアイテムを発信。「最後の一粒までごはんを残さない人に育ってほしい」というママの願いから誕生したこども茶碗は、内側がカラフルなので、残ったごはん粒が目立ちやすいなど、視覚的に楽しめる食育スタイルを提案してくれる。
ノコサナイ飯碗(径10.5×5.5cm、全5色)各1,300円+税/コドモノプロジェクト
 
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ごはんがより一層美味しくなると評判の、秋田の伝統的工芸品「大館曲げわっぱ」の技術を活かしたおひつは天然杉の白木仕上げ(無塗装)。炊きたてのごはんを移すことで、お米の余分な水分を吸収し、ベタつかず、ごはんをより楽しめる。
おひつ(左・6寸:3合、径20×11.7cm)35,000円+税・(右・7寸:5合、径23×12.7cm)40,000円+税/柴田慶信商店

塗装を施さない白木仕上げで、ごはんが傷みにくいのもポイント。
小判弁当箱(小:W16×H5.7×D10.5cm)8,000円+税/柴田慶信商店
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お家にいながらカフェ気分、
こだわりの1杯を楽しむ贅沢。

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スマートフォンアプリでオリジナルレシピの作成や人気バリスタのレシピをダウンロードして、ご家庭で繰り返し再現できるBluetooth対応コーヒーメーカー。ハンドドリップに大切な要素の「湯温・湯量・スピード」を自由に設定し、さまざまな味わいのコーヒーを楽しめる。

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V60オートプアオーバーSmartQサマンサ(W27.5×H33.5×D12.5cm)120,000円+税/ハリオ

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V60オートプアオーバーSmart7 BT(W12×H29×D24.5cm)70,000円+税/ハリオ